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夜會三邯鄲所有歌詞跟台詞翻譯,新校正,舊版會刪掉歌詞台詞部份。左圖為DVD封面,總長2小時,定價日幣6500圓,無中文字幕。


夜会VOL.3 KAN TAN(邯鄲)


01 01 涙─Made in tears─ 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 04:20
02 トーキョー迷子 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 04:00
03 タクシー ドライバー 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 06:33
04 02 キツネ狩りの歌 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 04:16
05 03 僕は青い鳥 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 04:10
06 ロンリー カナリア 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 03:55
07 04 ひとり遊び 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 02:34
08 萩野原 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 05:03
09 キツネ狩りの歌 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 01:24
10 05 わかれうた 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 02:59
11 ひとり上手 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 02:25
12 06 さよならの鐘 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 05:35
13 07 LA-LA-LA 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 03:12
14 サーチライト 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 03:42
15 キツネ狩りの歌 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 01:03
16 08 B.G.M. 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 04:06
17 シュガー 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 04:12
18 黄色い犬 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 07:17
19 キツネ狩りの歌 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 00:53
20 09 ふたつの炎 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 05:44
21 傾斜 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 03:03
22 二隻の舟 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 01:15
23 傾斜 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 01:59
24 殺してしまおう 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 05:43
25 雪 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 03:48
26 10 I love him 中島みゆき 中島みゆき 瀬尾一三 12:40
Total 1:45:51







涙─Made in tears─(なみだめいどいんてぃあーず)


きれいなビルに変わった このあたり
出会った日には さえない街だったね
這裡建造了不少高樓大廈
我們相識的時候 只是平淡寧靜的街道
だめかもねと 怯えていたんじゃないの
やっぱりねと 哄えば筋が合うわ
「或許我們的愛難有好結果。」想起那時你曾畏懼地這麼說
「果然現在就分手了呢。」這話如果我能笑著說出口 你先前的預感我才會懂 

 今ごろ どうしておいでだろうか
 今夜は 煙草が目にしみる
 此刻不知你如何安頓自己?
 今晚 香煙燻到了眼睛

男運は 悪くなかった
あんないい人 いやしないもの
我的男人緣 其實不算差的呀
那樣好的人 你說哪裡還遇得上?
男運は 悪くなかった
我的男人緣 其實不算差的呀
Made in tears






トーキョー迷子/東京迷路人


思い出は綺麗 本当より綺麗
美麗的回憶,比事實還要美麗的回憶,
ありえぬほどいい人が心で育つ
不應該在好人的心中孕育;
思い出はひいき あいつだけひいき
偏心的回憶,只對他心軟的回憶,
いいところだけ思い出すそれほどひいき
也一樣只偏愛待在溫柔的心腸裡。

  1年2年は夢のうち まさかと笑って待てば
  一年兩年的光陰過去也還自以為活在夢裡,笑著說:「不會吧。」就這樣等著。
  3年4年は洒落のうち 数えて待てば
  三年四年的歲月過去也還算瀟灑,數著日子繼續等他。    
  5年かければ人は貌だちも変わる
  要是耗上五年的話,人們的容貌都變了吧。
  ましてや男ましてや他人 今日もトーキョー迷子
  更別說是那男人,任何人都一樣變了吧,今日我仍在東京迷失了方向。


ここで待っておいで すぐ戻って来るよ
「在這裡等我,待會兒馬上回來喔。」
言われたようにそのままでここにいるのに
就像這般對我說,叫我就這樣待在這裡等他。
気にかかってふらり 待てなくってふらり
卻因為放心不下而手足無措;因為無法再等待下去而踱步難安,
歩きだしてそのせいでなおさら迷子
終於離開原地而更加迷失。 

  1年2年は夢のうち まさかと笑って待てば
  一年兩年的光陰過去也還自以為活在夢裡,笑著說:「不會吧。」就這樣等著。   
  3年4年は洒落のうち 数えて待てば
  三年四年的歲月過去也還算瀟灑,數著日子繼續等他。    
  5年かければ人は貌だちも変わる
  要是耗上五年的話,人們的容貌都變了吧。
  ましてや男ましてや他人 今日もトーキョー迷子
  更別說是那男人,任何人都一樣變了吧,今日我仍在東京迷失了方向。


鴎でも独り 見習えばいいのに
海鷗總是形單影隻,如果能學牠這樣也好;
木の葉でも独り独りずつなのに
連樹葉都能夠一片一片地獨自分開。

  5年かければ人は貌だちも変わる
  要是耗上五年的話,人們的容貌都變了吧。
  ましてや男ましてや他人 今日もトーキョー迷子
  更別說是那男人,任何人都一樣變了吧,今日我仍在東京迷失了方向。
  1年2年は夢のうち まさかと笑って待てば
  一年兩年的光陰過去也還自以為活在夢裡,笑著說:「不會吧。」就這樣等著。   
  3年4年は洒落のうち 数えて待てば
  三年四年的歲月過去也還算瀟灑,數著日子繼續等他。    
  5年かければ人は貌だちも変わる
  要是耗上五年的話,人們的容貌都變了吧。
  ましてや男ましてや他人 今日もトーキョー迷子
  更別說是那男人,任何人都一樣變了吧,今日我仍在東京迷失了方向。

  5年かければ人は貌だちも変わる
  要是耗上五年的話,人們的容貌都變了吧。
  ましてや男ましてや他人 今日もトーキョー迷子
  更別說是那男人,任何人都一樣變了吧,今日我仍在東京迷失了方向。





タクシー ドライバー(たくしーどらいばー)/TAXI DRIVER


やけっぱち騒ぎは のどがかれるよね
內心自暴自棄的煩躁 令人口乾舌燥 
心の中では どしゃ降りみたい
彷彿心中正下著一場傾盆大雨
眠っても眠っても 消えない面影は
ハードロックの波の中に 捨てたかったのにね
幾度入眠 也消之不去的面容
本想丟棄在Hard Rock的波浪中啊

笑っているけど みんな本当に幸せで
笑いながら 町の中歩いてゆくんだろうかね
雖然表面上歡笑不斷 但大家真的活在幸福之中
面帶著笑容的走在街上嗎?
忘れてしまいたい望みを かくすために
バカ騒ぎするのは あたしだけなんだろうかね
為了隱藏想徹底忘卻的心願
才瘋狂作樂的只有我嗎 

タクシー・ドライバー 苦労人とみえて
あたしの泣き顔 見て見ぬふり
計程車司機 看得出來是個艱苦人
對我哭泣的臉並沒有多加過問
天気予報が 今夜もはずれた話と
野球の話ばかり 何度も何度も 繰り返す
只反覆和我聊著今晚天氣預報不準和棒球的事情 

酔っぱらいを乗せるのは 誰だって嫌だよね
こんなふうに道の真ン中で泣いてるのも 迷惑だよね
誰都不想載到喝得爛醉的人
而像我這樣站在路中間哭泣的人 也很麻煩吧
だけどあたしは もう行くところがない
何をしても 叱ってくれる人も もう いない
但我已經無處可去
就算做了什麼 也不會有人罵我

タクシー・ドライバー 苦労人とみえて
あたしの泣き顔 見て見ぬふり
計程車司機 看得出來是個艱苦人
對我哭泣的臉並沒有多加過問
天気予報が 今夜もはずれた話と
野球の話ばかり 何度も何度も 繰り返す
只反覆和我聊著今晚天氣預報不準和棒球的事情 

車のガラスに額を押しつけて
胸まで酔ってるふりをしてみても
即使把額頭緊貼著車窗
裝作醉到想吐的模樣 
忘れたつもりの あの歌が口をつく
あいつも あたしも 好きだった アローン・アゲイン
還是哼出了那首我原本以為已經遺忘的歌曲
一首那傢伙也喜歡的 我也喜歡的 Alone Again

ゆき先なんて どこにもないわ
ひと晩じゅう 町の中 走りまわっておくれよ
沒有目的地 整晚載著我到處繞繞吧
ばかやろうと あいつをけなす声が途切れて
眠ったら そこいらに捨てていっていいよ
等到我罵王八蛋的罵聲斷了
睡著了 就把我隨便丟下車吧

タクシー・ドライバー 苦労人とみえて
あたしの泣き顔 見て見ぬふり
計程車司機 看得出來是個艱苦人
對我哭泣的臉並沒有多加過問
天気予報が 今夜もはずれた話と
野球の話ばかり 何度も何度も 繰り返す
只反複和我聊著今晚天氣預報不準和棒球的事情 

タクシー・ドライバー 苦労人とみえて
あたしの泣き顔 見て見ぬふり
計程車司機 看得出來是個艱苦人
對我哭泣的臉並沒有多加過問
天気予報が 今夜もはずれた話と
野球の話ばかり 何度も何度も 繰り返す
只反複和我聊著今晚天氣預報不準和棒球的事情 





キツネ狩りの歌(きつねがりのうた)/獵狐之歌


キツネ狩りにゆくなら氣をつけておゆきよ
要去獵狐狸的話 一路上請小心唷
キツネ狩りは素敵さただ生きて戾れたら
去狩獵狐狸是很不錯的啦 只要你能活著回來的話
ねぇ空は晴れた風はおあつらえ
看 晴空萬里 和風宜人 
あとは君のその腕次第
待會兒就輪到你來大顯身手囉

もしも見事射とめたら
要是帥氣地一擊命中
君は今夜の英雄
你就是今晚的英雄
さあ走れ夢を走れ
出發吧 快跑 馳騁你的夢想

キツネ狩りにゆくなら氣をつけておゆきよ
要去獵狐狸的話 一路上請小心唷
キツネ狩りは素敵さただ生きて戾れたら、ね
去狩獵狐狸是很不錯的啦 只要你能活著回來的話
キツネ狩りにゆくなら酒の仕度も忘れず
如果要去獵狐狸的話 不要把酒也帶過去
見事手柄たてたら乾杯もしたくなる
這樣在有所斬獲的時候 容易作興把酒慶賀
ねぇ空は晴れた風はおあつらえ
看 晴空萬里 和風宜人
仲間たちとグラスあけたら
這時候和朋友來一杯感覺很不錯

そいつの顏を見てみろ
試著注意那傢伙的臉孔吧
妙に耳が長くないか
耳朵倒是不怎麼長不是有點怪嗎?
妙にひげは長くないか
鬚毛倒是不怎麼長不是有點怪嗎?

キツネ狩りにゆくなら氣をつけておゆきよ
要去獵狐狸的話 一路上請小心唷
グラスあげているのがキツネだったりするから
因為和你乾杯的朋友裡 其中有人就是那狐狸哪
君と驅けた君の仲間は
君の弓で倒れてたりするから
因為你和你那一起抓狐狸的朋友 或許會誤死於你的箭下
 
キツネ狩りにゆくなら 氣をつけておゆきよ
要去獵狐狸的話 一路上請小心唷
キツネ狩りは素敵さ ただ生きて戾れたら、ね
去狩獵狐狸是很不錯的啦 只要你能活著回來的話





僕は青い鳥(ぼくはあおいとり)/我是青鳥


僕は青い鳥
今夜もだれか捕まえに来るよ 銀の籠を持ち
我是青鳥
今晚又有人為了抓我而提著銀籠
僕は青い鳥
だれかの窓辺に歌うよ 銀の籠の中で
我是青鳥
在不知何人的窗邊歌唱 身在銀籠的囹圄裡歌唱 
幸せを追いかけて 人は変わってゆく
幸せを追いかけて 狩人に変わってく
為了尋求幸福 人們慢慢地變了
為了尋求幸福 慢慢變成了獵人
青い鳥 青い鳥 今夜も迷子
青鳥 青鳥 在今夜我依舊迷惘

何が見えますか そこから
僕の命はただの小さな水鏡
從那裏 就能看見什麼嗎?
我的一生 只是一面小小的水鏡
夢を追いかけて
今夜もだれか捕まえに来るよ 爪を研いで
為了追逐美夢
今晚又有人來捕捉我 把爪子磨利在等待
幸せになりたくて 人は変わってゆく
幸せを追いかけて 狩人に変わってく
為了尋求幸福 人們慢慢地變了
為了尋求幸福 慢慢變成了獵人
青い鳥 青い鳥 それは自分なのに
青い鳥 青い鳥 今夜も迷子
帶來幸福的青鳥 帶來幸福的青鳥 其實那就是自己
青鳥 青鳥 在今夜我依舊迷惘







ロンリーカナリア(ろんりーかなりあ)/Lonely canary


若さにはアクセルだけでブレーキがついてないと
少しつらそうに 呟くあなたの
「年輕人就只會衝卻不知道踩煞車。」
你低聲地責備我 感覺心裡有些難受   
目を見ると心が痛くなる
若さには罪という文字が似合うと
一見你心疼我的眼睛 我的心就痛了起來 
年輕 與罪惡兩字很契合
ため息ついても
あなたはすぐ 私を許すわ
雖然為了我的事在嘆氣
你還是馬上原諒了我
このまま高速に乗りましょうよ 混んでない西のほうへ
電話なんて諦めてよ 手をほどかないで
「就照現在這樣高速開車,到人不擠的西邊去吧。」
我不要只在電話裡感覺你 握緊我的手 別放開我 
苦い蜜 かじってみた小鳥みたい
震えてる Lonely canary
帶有苦味的甜蜜 我像小鳥一樣試著小口咬下
卻苦得顫抖 Lonely canary

サヨナラを何処で言うか 出会った時に考える
そんな恋じゃないわ あなたはそうでも
初遇的時候我想過:「哪裡可以說再見?」 
你也說:「我們不是戀愛關係。」  
私 明日を数えていない
我 不知道愛還有多少個明天
傷つけるつもりがなくて傷つける
恋はそれ自体 罪なものね
でもやめられない
不想傷人卻還是在傷人
戀愛的這種本質 就是有罪的事物吧
只是戒也戒不掉
向こうは雨降りで街は晴れよ 帰ったらなんて言うの
困らせると あなたの目がさみしく曇る
對面在下著雨 希望到了街上雨能停 可你讓我現在就回去
被我害得困擾的你 眼神寂寞得像是陰天
苦い蜜 かじってみた小鳥みたい
震えてる Lonely canary
帶有苦味的甜蜜 我像小鳥一樣試著小口咬下
卻苦得顫抖 Lonely canary
      Lonely canary
      Lonely canary …




ひとり遊び(ひとりあそび)/獨自遊玩


もう長いこと あたしは ひとり遊び
独楽を回したり 鞠をついたりして
長久以來 我已經習慣獨自遊玩
打打陀螺 拍拍皮球
日も暮れるころ あたしは追いかけるよ
独楽を抱えた 影のあとをね
日落的時候 我緊緊地追著
追在抱著陀螺的影子後頭

   鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
   鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
   鬼先生 聽到我拍手的聲響往這邊來
   鬼先生 聽到我拍手的聲響往這邊來
   鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
   鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
   鬼先生 聽到我拍手的聲響往這邊來
   鬼先生 聽到我拍手的聲響往這邊來
   あたしの影を 追いかけて
   あたしの影を 追いかけてよ…
   來追我的影子
   來追人家的影子唷......


もう長い影 果てない ひとり遊び
声は 自分の 泣き声ばかり
我的影子已經拖得很長 長到沒有止盡 我就這樣自己玩著
要有聲音的話都只有我在哭的聲音罷 
日も暮れ果てて あたしは追いかけるよ
影踏み鬼は 悲しい遊び
日落的時候影子拖到最長 我緊緊地追著影子
自己玩踩影子的遊戲真是可悲

   鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
   鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
   鬼先生 聽到我拍手的聲響往這邊來
   鬼先生 聽到我拍手的聲響往這邊來
   鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
   鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
   鬼先生 聽到我拍手的聲響往這邊來
   鬼先生 聽到我拍手的聲響往這邊來
   あたしの影を 追いかけて
   あたしの影を 追いかけてよ…
   來追我的影子
   來追人家的影子唷......




萩野原/胡枝子原野


1.
なつかしい野原で遊んでる夢を見ました
我夢見在懷念的原野裡遊玩,
何がそんなにおかしいのか 笑っていました
似乎有誰兀自笑著。
風の吹く野原で 髪が舞い上がっても
風吹拂過原野,他的頭髮隨風飛揚。
笑いながら走ってゆく後ろ姿
那背影一邊笑著、一邊跑。
振り返ると いつのまにか後ろ姿
當我一回頭,那每每以背影現身的人兒;
振り返ると あの人に変わっていって
在我就要回頭的時候,便不再是剛剛顯現的那樣。
招くように急がすように笑って 消えました
像是要跟我招手似地急忙笑著,隨即便消失了。


2.
萩の咲く野原は行ったことがないのに
我從來沒有去過開著胡枝子的原野,
白く揺れる野原は まるで波のようでした
白晃晃搖曳的胡枝子草原,整片像浪潮般地起伏。
その中で私はあの人を呼んでいました
在那裡,我呼喚那個人的名字。
思い出せば 昔一輪もらいましたね
想起過去,他曾經送我一束胡枝子花。

目をさますと 暗い部屋で泣いています
只要我從這樣的夢中醒來,便會在黑暗的房間裡哭泣,
知らぬ人の腕の中で泣いています
在陌生的臂膀裡哭泣著。
思い出せるあの人は いつも少年です
記憶中的他,永遠都是少年的模樣。


3.
なつかしい野原は今もあるのでしょうか
令人懷念的原野如今還在嗎?
いつか私が帰ってゆく白い野原は
這總有一天我會回去的白色原野。
その中に私は 住むことができるでしょうか
我可以在那裡住下來嗎?
何も起きない頃のように 笑うでしょうか
可以笑得像是活在永不醒來的夢裡嗎?

目をさますと 暗い部屋で泣いています
只要我從這樣的夢中醒來,便會在黑暗的房間裡哭泣,
知らぬ人の腕の中で泣いています
在陌生的臂膀裡哭泣著。
思い出せるあの人は いつも少年です
記憶中的他,永遠都是少年的模樣。




わかれうた/別離之歌


1.
途に倒れて だれかの名を
呼び續けたことが ありますか
你可曾有過這樣的經驗嗎?
即便在(追尋他的)路途中失足跌倒 口裡還繼續呼喚他的名字
人ごとに言うほど たそがれは
優しい人好しじゃ ありません
他人都道夕陽溫柔體貼 是來者不拒的好人
(黃昏下挫折地)倒臥在路旁的我卻感覺不出來

別れの気分に 味を占めて
あなたは 私の戸を叩いた
籠罩在別離的氣氛下
當時的你敲著我的房門
私は別れを 忘れたくて
あなたの眼を見ずに 戶を開けた
想要忘卻分離這回事的我
在開門的時候 刻意避開你的視線 
わかれはいつもついて來る 幸せの後ろをついて來る
それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り
別離總是會來的 緊隨幸福而臨
(會變成這樣)是我習慣如此嗎? 習慣在醒來後孤單一人



2.
あなたは愁いを身につけて
うかれ街あたりで 名をあげる
身上有股哀愁的你
在喧鬧歡樂的街景當下 你的名字一言而喻
眠れない私は つれづれに
わかれうた 今夜も 口ずさむ
而無法成眠的我 百無聊籟地
在今晚一樣給自己唱了首別離之歌

だれが名付けたか 私には
別れうた唄いの 影がある
是誰叫我分手歌歌手呢
的確是有幾分那種味道
好きで別れ唄う 筈もない
他に知らないから 口ずさむ
並非是我喜歡吟唱別離的感覺
只是我不知道有什麼別的可以唱 才這樣哼著它


恋の終わりは いつもいつも
立ち去る者だけが 美しい
每每總是在戀愛要結束的時候
只有起身離去的人算是淒美
残されて 戸惑う者たちは
追いかけて焦がれて 泣き狂う
但是被拋棄的人卻是迷惘無策
只能痛苦地追著離去的人 狂哭不已


わかれはいつもついて來る 幸せの後ろをついて來る
それが私のクセなのか いつも目覚めれば獨り
別離總是會來的 緊隨幸福而臨
(會變成這樣)是我習慣如此嗎? 習慣在醒來後孤單一人


あなたは愁いを身につけて
うかれ街あたりで 名をあげる
身上有股哀愁的你
在喧鬧歡樂的街景當下 你的名字一言而喻
眠れない私は つれづれに
わかれうた 今夜も 口ずさむ
而無法成眠的我 百無聊籟地
在今晚一樣給自己唱了首別離之歌




ひとり上手(ひとりじょうず)/慣於孤獨


私の帰る家は
あなたの声のする街角
我要回去的家
是有你聲音的街角
冬の雨に打たれて
あなたの足音をさがすのよ
受著冬雨的吹打 搜尋著你的跫音

あなたの帰る家は
私を忘れたい街角
而如今你回到的那個家 卻是在想要遺忘我的街道上
肩を抱いているのは
私と似ていない長い髪
因為現在在你臂彎的是 那個一點也不像我的長髮女人

心が街角で泣いている
ひとりはキライだとすねる
我的心 在街角哭泣
哭鬧著說它不喜歡被人拋下
ひとり上手とよばないで
心だけ連れてゆかないで
私を置いてゆかないで
ひとりが好きなわけじゃないのよ
請你不要說我是一個 慣於孤獨的女人
請你不要只帶走我的心
不要放著我不管  
我沒有理由要喜歡孤獨呀

雨のようにすなおに
あの人と私は流れて
你和我 就像雨一般地
落在人世間 在人群中奔流
雨のように愛して
サヨナラの海へ流れついた
你我之間的愛情 也像雨一樣
流啊流 終於流進離別的大海

手紙なんてよしてね
なんども くり返し泣くから
請不要寫信給我
因為我會重覆不斷地讀而淚流不止
電話だけで捨ててね
僕もひとりだよと騙してね
不要只用電話講
親口騙我你也是單身吧

心が街角で泣いている
ひとりはキライだとすねる
我的心 在街角哭泣
哭鬧著說它不喜歡被人拋下
ひとり上手とよばないで
心だけ連れてゆかないで
私を置いてゆかないで
ひとりが好きなわけじゃないのよ
請你不要說我是一個 慣於孤獨的女人
請你不要只帶走我的心 
不要放著我不管 
我沒有理由要喜歡孤獨呀

ひとり上手と呼ばないで
心だけ連れてゆかないで
私を置いてゆかないで
ひとりが好きなわけじゃないのよ
請你不要說我是一個 慣於孤獨的女人
請你不要只帶走我的心
不要放著我不管  
我沒有理由要喜歡孤獨呀







さよならの鐘(さよならのかね)/告別的鐘聲


広場の鐘が 四時を告げたら
あなたの汽車が駅を出る
一旦廣場的鐘聲告知已屆四時
帶你離開的火車就會出發
私 行かないわ 見送りになんて
忘れたふりで 踊っているは
我才不會去送你
送行的場面也裝作不知 強作歡舞 
鐘が鳴り始める 時を告げに来る
耳を押さえても聞こえる
而鐘聲就要響了 你離開的時間終要來臨
我不敢聽! 可是摀住耳朵還是會聽到 
さよなら さよなら
さよならの鐘がひびく
「再見了。」 「再見了。」
告別的鐘聲響起
二度とは 二度とは
二度とは逢わないあなた
再也不能 再也不能
我再也不能見到你
行かないで 行かないで
行かない 私の全て
你別走啊 你別走
別走 我的一切不要走
生きる夢も 愛の意味も
あなたがくれたもの
讓我想活下去的夢想 愛的意義與價值等等
一切都是你帶給我的
生きる夢も 愛の意味も
あなたが全て
讓我想活下去的夢想 愛的意義與價值等等
你是我的一切


思い出すたびに 泣いて暮らすわ
やさしくされた 思い出を
我過著每每想起往事就落淚的日子
把過去的一切美化 往事盡是柔情別無其他
いさかいのことは 忘れてしまう
たよりないものね 思い出なんて
我完全忘了 曾經有過的爭執與口角 
回憶這東西啊 說不得真呢
鐘が鳴り始める 時を告げに来る 
耳を押さえても聞こえる
鐘聲就要響了 你離開的時間終要來臨
我不敢聽! 可是摀住耳朵還是會聽到 
さよなら さよなら
さよならの鐘がひびく
「再見了。」 「再見了。」
告別的鐘聲響起
二度とは 二度とは
二度とは逢わないあなた
再也不能 再也不能
我再也不能見到你
行かないで 行かないで
行かない 私の全て
你別走啊 你別走
別走 我的一切不要走
生きる夢も 愛の意味も
あなたがくれたもの
讓我想活下去的夢想 愛的意義與價值等等
一切都是你帶給我的
生きる夢も 愛の意味も
あなたが全て
讓我想活下去的夢想 愛的意義與價值等等
你是我的一切

長い旅になるわ あなたも私も
眠りさめるのは いつの日
不管是你或者是我 都應該來一段漫長的旅程
這樣我們就會從迷夢中清醒過來 有一天我們會的 
さよなら さよなら
さよならの鐘がひびく
「再見了。」 「再見了。」
告別的鐘聲響起
二度とは 二度とは
二度とは逢わないあなた
再也不能 再也不能
我再也不能見到你
行かないで 行かないで
行かない 私の全て
你別走啊 你別走
別走 我的一切不要走
生きる夢も 愛の意味も
あなたがくれたもの
讓我想活下去的夢想 愛的意義與價值等等
一切都是你帶給我的
生きる夢も 愛の意味も
あなたが全て
讓我想活下去的夢想 愛的意義與價值等等
你是我的一切




LA-LA-LA 【作詞】中島みゆき 【作曲】中島みゆき LA-LA-LA


明日 朝目覚めたら あたしはもう消えてるわ
呼んでみても無駄なこと
その頃夜汽車は となり町
明天你醒來的時候 我人已經走了
就算叫著要找我也沒用
那時我搭的夜班車應該已經到隔壁城鎮去了  

遠い昔は こんなあたしでも
あいつの話は 信じ込んだ
そのお返しにあいつは愛を 信じるなと教え込んだ
很久以前 連這樣的我
也深信那傢伙的話
但後來卻得到「別相信他會用愛回報你!」的教訓

約束はさせないで 守りきれたことがない
それと知って待つならば 逃げても浮気と責めないで
別定什麼約束了 反正之前他也沒有守信過
如果明知如此還肯等待下去 就算中途逃離也別說人家不專情

いい人だよ あんたは 赤いバラも嬉しかった
気にかかる人だけど
夜汽車が表で 待ってるの
你是個好人 給我的紅玫瑰我也很高興
只是老讓人懸著一顆心
夜班車開門在等我了

遠い昔は こんなあたしでも
あいつの話は 信じ込んだ
そのお返しにあいつは愛を 信じるなと教え込んだ
很久以前 連這樣的我
也深信那傢伙的話
但後來卻得到「別相信他會用愛回報你!」的教訓

約束はさせないで 守りきれるはずがない
それと知って待つならば 逃げても浮気と責めないで
別定什麼約束了 反正之前他也沒有守信過
如果明知如此還肯等待下去 就算中途逃離也別說人家不專情




サーチライト(さーちらいと)/探照燈


あたしがあんまりブルースを歌いすぎたから
町では このところ 天気予報は「明日も夜です」
我一定是藍調歌曲唱太多了
鎮上這時候居然有預報說明天的天氣也是晚上
それでも とにかく 昔の古いろうそくを
引っぱり出して火をつける
すると 聞こえだす 古いブルース
雖然這樣 總是要把古老的蠟燭抽出來點上
如此一來 就會聽到古老的藍調歌曲
明るいろうそくを点せば 明るいブルースが点り
點上的是明亮的燭火的話 等於點燃明亮的藍調
ちびたろうそくを点せば  ちびたブルースが揺れる
點上的是微弱的燭火的話 等於聽見頹廢的藍調


サーチライト……
searchlight..........


あたしもいつかはぶるーすが似合うような
けだるい女になってみたいわ憧れてるのよ
我期待自己有一天也會跟藍調一樣 
變成無精打采的女人
そうすりゃあたしも
まんざら捨てたものじゃない
這樣我就不用當用過即丟的免洗筷了
愁いをたたえた女は
誰も捨ててはおけない
滿臉愁容的女人
誰也捨不得拋棄
どこかに丁度いい男が
居てくれるといいのだけれど
哪裡有適合我的好男人陪我呢
あとくされなく別れてくれて
まだ愛してくれる人
我要離開時不會帶來什麼後遺症
又會愛我的人

頼みがあるのよ 大切な頼みなの
就拜託燭光了 千拜託萬拜託 
あの人探すのよ きっと暗くて探せないだけよ
幫我找到他吧 一定只是因為太暗的關係才找不到的
 
明かりを貸してよ 町じゅうのろうそくを
あたしを照らすのよ きっと暗くて探せないだけよ
把燈都借給我 整個鎮上的蠟燭都借給我
照亮我吧 一定只是因為太暗的關係他才找不到我的
わすれん坊のあの人でも いつか気付いてくれるだろう
いつか ともし疲れた炎が あたしに燃え移るころ
即便是健忘的他 總有一天也會注意到我的
總有一天會的 當燭火燃燒得疲累了 回過頭來燒我的時候 
サーチライト……
searchlight.........





B.G.M.(背景音樂)


あなたが留守と わかっていたから
嘘でつきとめた電話をかける
正是因為知道你不在家
打了撒謊騙到的電話號碼
だれかが出たら それであきらめる
まちがい電話のふりをして 切るわ
到時如果有其他人來接了電話 我就死心好了
假裝成打錯的就好 馬上掛斷便是 

カナリアみたいな声が受話器をひろう
あの人の名前 呼び捨てに
この賭けも 負け ね
接起電話的是一個有著金絲雀一般聲音的女人
她直接叫喚你的名字多麼親暱
(一定是你愛人) 看來這把賭局我也是 輸了哪
淋しい歌を 歌ってたあなた
だから ひとりだと思ってた私
你以前唱著一首寂寞歌曲的時候
我以為你是寂寞的 誤以為你單身
電話の中で聞こえていたのは
あの日に覚えた なつかしいメロディー
在這通電話裡也聽得到你唱這首歌
讓我想起那段跟你在一起的日子 好懷念的旋律啊 
B.G.M.は 二人だけのとっておきのメロディー
知らずにいたのは私だけ
いじわるね みんな
這通電話的背景音樂 是只屬於情人之間秘密的歌曲
只有我一直被蒙在鼓裡
大家心機都很重嘛

B.G.M.は 二人だけのとっておきのメロディー
知らずにいたのはは私だけ
いじわるね みんな
這通電話的背景音樂 是只屬於你跟她情人之間秘密的歌曲
只有我一直被蒙在鼓裡
大家心機都很重嘛










シュガー(しゅがー)/SUGAR


スパンコールと羽飾りをつけて
今夜もあたしの出番が来る
ありえないような お伽の駅から
今夜も 男たち 旅立ってゆく
穿上金光閃爍及羽飾的衣裙 輪到我出場 
從童話中的虛幻車站開始
男人們又開始今晚的旅程

二文字 砕けた 呼び込みのネオンは
おかげで 故郷のつづりと似てしまった
霧の深い夜は 大好きよ
5m先に あの日の夢たちが 映画みたいに映る
壞了兩個字的霓虹燈招牌
竟和家鄉的寫法十分相似
縱愛這霧色茫茫的黑夜
往日的夢如電影一樣 浮現在五公尺遠的距離之外

夢は57セント 1度足を上げる値段
夢から夢へ綱渡り
SUGAR SUGAR 砂糖菓子
我的夢就值57分錢 等於我跳舞抬一次腳的價格
從一個夢到另一個夢如走鋼索
SUGAR SUGAR 砂糖點心

A.M.3時までには 迎えに行かなきゃね
あの児の夜泣きする声が 聞こえて来る
預けっぱなしで なつかない瞳が
あいつとそっくりに あたしをさげすむわ
凌晨三點前一定要去接小孩
小孩的夜哭聲彷彿在耳邊響起
那顯得陌生的眼神 
就像那傢伙一樣 總是冰冷地望著我

夢は57セント 1度足を上げる値段
胸から胸へ綱渡り
SUGAR SUGAR 砂糖菓子
我的夢就值57分錢 等於我跳舞抬一次腳的價格
從一個夢到另一個夢如走鋼索
SUGAR SUGAR 砂糖點心

欲しかったものは 手に入れたわ 何もかもさ
ほら こんなに光ってる 靴もネックレスも
人生は 2番目の夢だけが叶うものなのよ
ほら だって あの人はあたしに残らない
想要的東西一切都已在手中
你看 閃閃發光的鞋子和項鍊
人生只有第二個夢想才能實現
你看 那個人始終都不屬於我

隣の店から 風に乗って流されて来る
油の匂いで 胸やけがするわ
スポンジのようなパンを 水で喉に押し込んで
今夜も 極楽へ 踊り出してゆく
從隔壁店裡隨風飄來的油味
讓我的胸口很不舒服
像海綿一樣難吃的麵包 灌水沖入喉嚨
今晚還是跟平時一樣得舞向極樂

夢は57セント 1度足を上げる値段
ここから どこへ まだゆける
SUGAR SUGAR 砂糖菓子
我的夢就值57分錢 等於我跳舞抬一次腳的價格
從一個夢到另一個夢如走鋼索
SUGAR SUGAR 砂糖點心

夢は57セント 1度足を上げる値段
ここから どこへ まだゆける
SUGAR SUGAR 砂糖菓子
我的夢就值57分錢 等於我跳舞抬一次腳的價格
從一個夢到另一個夢如走鋼索
SUGAR SUGAR 砂糖點心





黄色い犬(きいろいいぬ)


   Yes, I'm Yellow
   Yes, I'm Yellow
   Yes, I'm Yellow
   Yes, I'm Yellow

言い寄る男を袖にして 情のなの字もありゃしない
あたしのすべてに惚れたなら あたしがゼロでも好きかしらね
對過來咬耳朵求愛的男人我故作冷淡 一點都不同情
要是覺得我渾身上下都令人動心的話 即使是一文不值的我也應該會喜歡  
つれない素振りにそそられて 女の値段はつり上がる
あたしの昔を許すなら あたしの明日も許すかしら ねぇBoy
當男人因為女人冷冷的態度而更有興趣的時候 女人的價錢就會提高不少
如果他能原諒我的過去 應該也能原諒我的未來 Boy 你說對吧

   素っ裸で I Love You
   素っ裸で I Need You
   我一絲不掛 I Love You
   你看我一絲不掛 I Need You
   何ンにもない女でも 愛してくれますか
   即使是我這個什麼也不是的女人 你也會愛我嗎?   

街じゅう怯える顔役が あたしの後ろで糸を引く
それゆえあたしはちやほやと 言い寄る男にこと欠かない
有頭有臉的人物在大街上釣女人會怕被發現 所以跟在我的後頭佈線好拐我    
嘴裡又是奉承又是溺愛我聽太多 像這種貨色的男人我不缺貨 
あたしを落とせば顔役と タイはるつもりの男たち
あたしは飾りのただの犬 口添え役にもなれないわ 残念ね
我的人要是落入這些衣著不凡的男人手裡 他們心裡就會暗想領帶解開後可以做什麼
我是穿得人模人樣的狗沒錯 但也不至於會因為別人過來招手就上前搖尾巴 抱歉了

   素っ裸で I Love You
   素っ裸で I Need You
   我一絲不掛 I Love You
   你看我一絲不掛 I Need You
   何ンにもない女でも 愛してくれますか
   即使是我這個什麼也不是的女人 也請你疼愛我好嗎?   
   素っ裸で I Love You
   素っ裸で I Need You
   我一絲不掛 I Love You
   你看我一絲不掛 I Need You
   何ンにもない女でも 愛してくれますか
   即使是我這個什麼也不是的女人 也請你疼愛我好嗎?   

こんどの男は違うはずだから もう一度信じてこれきりよ
這次遇到的男人應該也不是真心的 最多我再相信一次愛情就不玩了
 
男のことだと思うでしょう 女の話に見えるでしょう
言えない危ない話なら 騙りと譬えは紙一重よ
你以為是男人就不會有事吧 要知道女人的經驗談所言不虛哪
如果聽到那說不出口的危險情話 可要知道謊言跟事實只有一紙之隔啊
彫り深く描けコスメティク 白く白く塗れコスメティク
雨のシャワーひと降り浴びりゃ 黄色い肢した犬に変わりない
細細刻劃層層雕繪Cosmetic 美白再美白晢白動人Cosmetic
要是沖過一陣降雨般的淋浴 我這隻有著黃色肢體的狗再怎麼化妝也是前功盡棄

   Yes, I'm Yellow 綺麗でしょ
   Yes, I'm Yellow 月の色
   Yes, I'm Yellow 我美吧
   Yes, I'm Yellow 一身月色
   Yes, I'm Yellow 綺麗でしょ
   Yes, I'm Yellow 月の色
   Yes, I'm Yellow 我美吧
   Yes, I'm Yellow 一身月色
   Yes, I'm Yellow 綺麗でしょ
   Yes, I'm Yellow 月の色
   Yes, I'm Yellow 我美吧
   Yes, I'm Yellow 一身月色
   Yes, I'm Yellow 綺麗でしょ
   Yes, I'm Yellow 月の色
   Yes, I'm Yellow 我美吧
   Yes, I'm Yellow 一身月色


こんどの男は違うはずだから
もう一度信じてこれきりよ
這次遇到的男人應該也不是真心的 
人家最多再相信一次愛情就不玩了唷
   
   Yes, I'm Yellow 綺麗でしょ
   Yes, I'm Yellow 月の色
   Yes, I'm Yellow 我美吧
   Yes, I'm Yellow 一身月色
   Yes, I'm Yellow 綺麗でしょ
   Yes, I'm Yellow 月の色
   Yes, I'm Yellow 我美吧
   Yes, I'm Yellow 一身月色
   Yes, I'm Yellow 綺麗でしょ
   Yes, I'm Yellow 月の色
   Yes, I'm Yellow 我美吧
   Yes, I'm Yellow 一身月色
   Yes, I'm Yellow 綺麗でしょ
   Yes, I'm Yellow 月の色
   Yes, I'm Yellow 我美吧
   Yes, I'm Yellow 一身月色
   Yes, I'm Yellow
   Yes, I'm Yellow
   Yes, I'm Yellow
   Yes, I'm Yellow












ふたつの炎(ふたつのほのお)/雙燄


みつめあうことだけが大切なことじゃないと
「像我們現在這樣,能夠深情對望倒不是什麼重要的事。」  
あなたは首筋から私の腕をほどく
むさぼり合った季節は過ぎて
信じ合える時が来たんだと
你卸下我環在你後頸的手腕 對我說:
「渴望彼此、希望日夜纏綿的季節已不再;
我們已經到了可以彼此信任的階段,不需要一直佔據對方來表達愛。」
あなただけが大人になったように私を諭す
只有你像個成人一樣地在說話 要我明白怎樣才是成熟的愛 

  ふたつの炎が同じ速さで燃えはしない
  いつまでひとつが哀しく燃え続けていても
  無法以同等的速度燃燒的雙燄
  儘管失衡地發展會為一方帶來悲哀 還是如此運轉

ほどける糸のように今 愛が終わってゆく
憎み合うこともなくただ愛が終わってゆく
此刻就像鬆脫的線絲一扯就會綻開 這時候我的愛情往往走向末路
沒有特別的原因 甚至彼此也不討厭對方 我的愛情往往還是結束
不思議だった女が消えて
届かなかった女が消えて
一個讓人感覺超乎期待的女人就這麼沒了
一個冰山美人就這麼消失了 不留一點矜持了   
すがるだけの追わなくても手に入る女になった
我變得只是頓失所依 變成一個不用他人追求也可以到手的女人

  ふたつの炎が同じ速さで燃えはしない
  いつまでひとつが哀しく燃え続けていても
  無法以同等的速度燃燒的雙燄
  儘管失衡地發展會為一方帶來悲哀 還是如此運轉

  ふたつの炎が同じ速さで燃えはしない
  いつまでひとつが哀しく燃え続けていても
  無法以同等的速度燃燒的雙燄
  儘管失衡地發展會為一方帶來悲哀 還是如此運轉







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傾斜(けいしゃ)/傾斜


傾斜10度の坂道を
腰の曲がった老婆が 少しずつのぼってゆく
駝背的老太婆 一步一步爬上斜度10度的斜坡
紫色の風呂敷包みは
また少しまた少し 重くなったようだ
身上紫色的包袱感覺似乎一點一點地變重
彼女の自慢だった足は
うすい草履の上で 横すべり横すべり
老婦過去以自己的腳力為傲
光靠簡單的草履一雙 左吃一步右吃一步滑上坡
のぼれども のぼれども
どこへも着きはしない そんな気がしてくるようだ
雖然她這樣爬著 雖然她這樣爬著 
但似乎哪兒也抵達不了 

冬から春へと坂を降り 夏から夜へと坂を降り
愛から冬へと人づたい
のぼりの傾斜は けわしくなるばかり
斜坡從冬天傾斜下到春天 由夏天傾斜下到夜間
人一個接著一個從愛走向冬天
爬行其上的斜面 越是登行越覺得盡是峻險 

としをとるのはステキなことです そうじゃないですか
忘れっぽいのはステキなことです そうじゃないですか
上了年紀豈不是件好事嗎?
老了什麼事都忘了不好嗎?
悲しい記憶の数ばかり
飽和の量より増えたなら
忘れるよりほかないじゃありませんか
盡是些悲哀的過往
早超過能負荷的量
除了忘了它們還能怎樣?

息が苦しいのは きっと彼女が
出がけにしめた帯がきつすぎたのだろう
她看來好像很喘的樣子
一定是出門的時候和服的繫帶弄太緊了吧
息子が彼女に邪険にするのは
きっと彼女が女房に似ているからだろう
她那兒子很不孝順
一定是她這個做媽的跟媳婦很像的關係
あの子にどれだけやさしくしたかと
思い出すほど あの子は他人でもない
她不需要去想以前對兒子有多好
畢竟是自己骨肉不是外人啊
みせつけがましいと言われて
抜きすぎた白髪の残りはあと少し
被兒子說自己倚老賣老
已經拔掉太多的白髮 又少了些

誰かの娘が坂を降り 誰かの女が坂を降り
愛から夜へと人づたい
のぼりの傾斜は けわしくなるばかり
誰家女兒走下坡面 誰家女子步下坡面  
人一個接著一個從愛走向夜間
爬行其上的斜面 越是登行越覺得盡是峻險 


としをとるのはステキなことです そうじゃないですか
忘れっぽいのはステキなことです そうじゃないですか
上了年紀豈不是件好事嗎?
老了什麼事都忘了不好嗎?
悲しい記憶の数ばかり
飽和の量より増えたなら
忘れるよりほかないじゃありませんか
盡是些悲哀的過往
早超過能負荷的量
除了忘了它們還能怎樣?


冬から春へと坂を降り 夏から夜へと坂を降り
愛から冬へと人づたい
のぼりの傾斜は けわしくなるばかり
斜坡從冬天傾斜下到春天 由夏天傾斜下到夜間
人一個接著一個從愛走向冬天
爬行其上的斜面 越是登行越覺得盡是峻險 

としをとるのはステキなことです そうじゃないですか
忘れっぽいのはステキなことです そうじゃないですか
上了年紀豈不是件好事嗎?
老了什麼事都忘了不好嗎?
悲しい記憶の数ばかり
飽和の量より増えたなら
忘れるよりほかないじゃありませんか
盡是些悲哀的過往
早超過能負荷的量
除了忘了它們還能怎樣?





殺してしまおう(ころしてしまおう)/我要殺了你 

こんな
間尺に合わない女の暮らしは
もう耐えられないわ
いいかげんにしてよ
ガマンにガマンを重ねて アタマに来た!
這種吃虧的女人的生活
我已經忍不下去了
給我差不多一點
忍了又忍 頭都要炸了!

待てば いい女 とてもいい女
すねずゴネず責めず懲りず待つ いい女
如果願意等待 就是好女人 就是很好的女人
不要埋怨不要責怪不要放棄繼續等吧 好女人
耐える いい女 都合いい女
君はなれる君はできる 理想の女
忍耐吧 好女人 容易配合的女人
妳會習慣的 妳做得到的 理想的女人
とかなんとか言われて おだてに乗って
いつか愛される時を待った
每每這樣被勸說的時候 內心就被煽動
總有一天會被愛 等待被愛的那一天到來
待って待って待って忘れられた
あたしの立場はどうなるの
待つんじゃなかった
待つだけ損した
等了又等 等了又等 等了又等 等到被人遺忘
我又該如何是好?
不等了
一直等只會吃虧
もう騙されないわ
あいつなんか殺してしまおう
殺してしまおう 殺して殺してしまおう
別再騙我了
我要殺了那個傢伙
殺了他 殺 殺 要殺了他   

男なんてなにさ あいつなんてなにさ
花になれの母になれの港になれの
男人是什麼東西 那傢伙是什麼東西
我該像朵花嗎?像媽媽?像避風港?
注文ばかりを人に出しておいて
自分だけは広く浅く博愛主義者
會讓他提出那麼多要求
我才是泛濫又淺薄的博愛主義者
でも あたしがきっと最後の女
いつか愛される時を待った
可是 我一定會是他最後的女人
所以過去都在等待被他真心愛上的一天
待って待って待って忘れられた
あたしの立場はどうなるの
待つんじゃなかった
待つだけ損した
等了又等 等了又等 等了又等 等到被人遺忘
我又該如何是好?
不等了
一直等只會吃虧
もう騙されないわ
あいつなんか殺してしまおう
殺してしまおう 殺して殺してしまおう
別再騙我了
我要殺了那個傢伙
殺了他 殺 殺 要殺了他   

でも あたしがきっと最後の女
いつか愛される時を待った
可是 我一定會是他最後的女人
所以過去都在等待被他真心愛上的一天

雪 気がつけば いつしか
雪 注意到下雪了的時候 已不知下了多久

いつか愛される時を待った
待って待って待って
過去都在等待被他真心愛上的一天
等了又等 等了又等 等了又等 

命が
永い別れ 私に告げました
生命
是離開就永遠離開了 有人這樣告訴我

あたしの立場はどうなるの
待つんじゃなかった
待つだけ損した
もう騙されないわ
あいつなんか殺してしまおう
殺してしまおう 殺して
我又該如何是好?
不等了
一直等只會吃虧
別再騙我了
我要殺了那個傢伙
殺了他 殺 殺 要殺了他   

雪 気がつけば いつしか
なぜ こんな夜に降るの
雪 注意到下雪了的時候 已不知下了多久
為什麼 在這樣的夜裡降下

もう騙されないわ
あいつなんか殺してしまおう
殺してしまおう 殺して殺してしまおう
別再騙我了
我要殺了那個傢伙
殺了他 殺 殺 要殺了他   

あの人が旅立つ前に
私が投げつけた わがままは
いつか償うはずでした
抱いたまま消えてしまうなんて
在他出發之前
他之前對我種種任性
總該償還給我了吧
比方說 抱著我一起離開人間 

雪 気がつけば いつしか
なぜ こんな夜に降るの
雪 注意到下雪了的時候 已不知下了多久
為什麼 在這樣的夜裡降下

いま あの人の命が
永い別れ 私に告げました
現在 那個人的生命
是永遠離開了 有人這樣告訴我 


手をさしのべれば いつも
そこにいてくれた人が
過去只要有需要他的時候 
他總是會在那裡守候我 
手をさしのべても 消える
まるで 淡すぎる雪のようです
如今就是再伸出手求救 他也已消逝在雪夜
就像顏色淡得太過的雪

(合聲唱「殺了他」的歌詞。)

あの人が教えるとおり
照他曾經教導我的那樣

(蠟燭在舞台上橫列,一個個燃燒著。)

歩いてくはずだった私は
應該要跨出腳步的我

雪で足跡が見えない
在雪中卻連自己的足印都看不見

(戳出拐杖的中島美雪,應聲跌倒。)

立ちすくむ あなたを呼びながら
因為害怕而呆立 動都不敢動的我只會叫喚你

手をさしのべれば いつも
そこにいてくれた人が
過去只要有需要他的時候 
他總是會在那裡守候我 

手をさしのべても 消える
まるで 淡すぎる雪のようです         
如今就是再伸出手求救 他也已消逝在雪夜
就像顏色淡得太過的雪

(鋼琴聲變得激烈起來,氣氛緊張,美雪在地上爬著。)
                           
あの人がおしえるとおり             
照他曾經教導我的那樣

(美雪哽咽、唱不好歌,陷入激動的情緒。)
                           
歩いてくはずだった私は             
應該要跨出腳步的我

(まるで命の終わりを告げるように、ローソクの灯が一つひとつ消えていく)       
(好像宣告生命結束似的,蠟炬一個個熄滅。)
                            
雪で足跡が見えない
在雪中卻連自己的足印都看不見

立ちすくむ あなたを呼びながら
因為害怕而呆立 動都不敢動的我只會叫喚你

雪 気がつけばいつしか
雪 不知道在什麼時候不知不覺地降下




台詞:

第一景 街道



M1. 涙-Made in tears(INTRO)


男   「聖誕快樂!」
男   「繼續玩吧!今晚是聖誕夜呢,下一攤繼續!」
女   「能去哪裡的店啊?還有開嗎?」
男   「什麼嘛,已經關門了嗎?」
女   「討厭,你沒事吧。」

......

男   「哎呀,唉呀呀,妳要去哪啊?」
男   「沒地方去了,回去吧。喂、喂、等等。」 
女   「做什麼呢?大家都在那裡,走吧走吧。」
女   「ㄟ,回去?那真糟糕。」 
男   「聖誕快樂。」
男   「什麼嘛~不管怎樣都快回去嘛,喝夠了吧~」
女   「喂~你說這什麼話~」



(DVD應該是下面這裡開始:美雪出場)



OL   「BYE BYE
    沒關係。沒關係。算了。算了。我自己也可以回去,算了。
    已經這麼晚了,搭到計程車就回家。  
    算了算了,算了啦!
    --唔。沒關係。唔。
    BYE BYE
    BYE BYE 聖誕快樂!
    聖誕快樂!............」


M2. 涙-Made in tears


OL  「聖誕快樂。BYE BYE
    聖誕快樂。  
    祝你....   
    ..啊啊。這什麼?聖誕禮物?唔。
    什麼啊?這東西好難拿,這種東西,已經不需要了。
    裡面裝什麼呢?.......看了再丟吧。看一下就好。看一下。
    ...? 這什麼,這個? ㄟ 兔子...嗎? 什麼啊?
    ......公的還母的呢?
    ......為什麼送兔子~呢?
    呃...戒指在哪裡? 戒指...不見了。
    不見了...不見了......。  
    剛剛沒拿。不對,絕對有拿,你拿了。
    女人都知道。知道裝戒指的盒子的大小....差不多這樣,差不多是這樣。就像這個,綁著這種緞帶...有拿。那絕對是戒指的盒子。 
    唔...我的戒指不見了啦。
    唉啊。唉啊啊~~。
    可是,給我的這個?是這樣的東西。兔子? 
    什麼啊,結果最後誰也沒拿到禮物。聖誕老人你啊!對誰都沒有好臉色!沒有!  
    啊哈哈...什麼啊,虧我還有點期待。這什麼啊。
    布娃娃這種東西,不需要!」
 

M3. 東京迷路人    


OL  「等等,等等,停車啊。
    找到了~!車子停了~!我有計程車可搭了。
    LUCKY!總算攔到一台。
    抱歉。抱歉。(?)是這樣的...。
    車門....這個? 請問..抱歉...
    車門!! 
    ㄟ?啊?自己開的嗎?不會吧....」 

(找到一台車)



第二景 三月兔


白兔的白 「喂喂,快,再不快就要遲到囉!」
白兔的兔 「手套在哪啊手套。」
白兔的兔 「你還慢吞吞的,事情都變成這樣了!」 
白兔的兔 「...喂?...做什麼?人在這裡幹嘛。」 

(兔子看到在車上的OL)

OL   「呀~~啊啊!」
白兔的兔 「啊哈哈,嚇到了吧。這什麼。...唉啊,一起走吧,別待在這種地方。」

白兔的白 「快點走呀,要遲到了。快,要快。」
白兔的兔 「看。」
白兔的白 「快走吧。」

白兔的兔 「早點走吧,這種地方隨時都能來玩。」
白兔的白 「不得了啦,再不準備就來不及啦。」
OL   「ㄟ? ㄟ? ㄟ?」

白兔的兔 「這孩子真不像話,好了啦,看。」
白兔的白 「哇,遲到了!遲到了!會被罵的啦。」 
白兔的兔 「快走吧!」



第三景 奇妙的森林


白兔的兔 「你做什麼?在冒險嗎?」
少年   「喔喔?」

白兔的兔 「剛剛在這裡說些什麼,做什麼呢?算了,真是,老是這樣。」  
白兔的白 「對啊,快走吧!」 

少年   「這什麼?」(摸兔子尾巴)
白兔的白 「哎呀!哎呀!」
少年   「啊哈哈哈。」

少年   「獵狐...?疑?」
白兔的兔 「快啊不是說要快嗎!你看看你什麼樣子!」
少年   「什麼、什麼啊、什麼.......

白兔的兔 「哇,這樣不行,真的遲到了。」
白兔的白 「弄好了,可以走了。」
白兔的兔 「走吧。」
白兔的白 「快快。」
少年   「啊,好,好。」
少年   「哇、哇、哇、哇呀~!」 



第七景 公寓中的一間房間


穿睡衣的小孩 「嗯呀~ 什麼啊,做了奇怪的夢呢。」

時鍾     「SOSOLASOLASOLASO」
穿睡衣的小孩 「兔子在跳舞(睡眼迷濛)」

(這兩句輪流重覆3次,最後一次最後一句驟斷。『兔子在跳舞』是童謠。)

穿睡衣的小孩 「...真討厭,這什麼鬧鐘,這也太..給人壓力了。還是拿到鐘錶行好了,總是奇怪地停了。SOSOLASOLASOLASO ILA 煩死了!煩死了!」(I LA I LA意思是煩死了,似乎也是鬧鍾的聲音,然後就唱歌曲LALALA。)

(這兩句輪流重覆3次,最後一次最後一句驟斷。『兔子在跳舞』是童謠。)






翻譯:「胡枝子的原野」由wen翻譯,「淚-Made in tears」修改自台版翻譯,其餘皆由竑廣翻譯。

翻譯檢查:MASAKI、竑廣。

註:「探照燈」歌詞和專輯版不同。台詞翻譯自劇本書,但演出時不完全吻合。

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